沖縄の神社☆ご利益
 沖縄の神社

沖縄の神宮

沖縄の神社                   沖縄県神社庁Webサイト
本島中部 1                沖縄県神社庁(普天間宮)サイト
普天間神宮 所在地 電話
宜野湾市普天間1-27-10 那覇空港から一般道で50分 098-892-3344
琉球八社のひとつ。本殿は拝殿の背後に設置されている。境内内に普天間権現堂もあり、お祈りする人は結構多い。最近では中国人の観光客のお参りが多くなっている。
地図リンク
主な祭神 天照大神、伊弉冉尊、速玉男尊、事解男尊、家都御子神、琉球古神道神
神社系列 熊野神社
ご祈願 健康祈願 厄祓い 家内安全 交通安全(車の清め祓い) 旅行安全 良縁祈願
合格祈願 必勝祈願 子授祈願 就職祈願 災難除 方位除 心願成就
病気平癒 開運招福 結婚奉告 神恩感謝 報賽祈願 お宮参り(初宮詣)
安産祈願 七五三詣 成人奉告 還暦など寿祭 その他
備考 琉球八社 普天間宮洞穴は市指定名勝


                         泡瀬ビジュルサイト

泡瀬ビジュル 所在地 電話
沖縄市泡瀬 2-1 那覇空港から一般道で 098-

泡瀬の初期開拓者である高江洲義正が、海に浮かぶ霊石を見つけて持ち帰り、祀ったのがビジュル神信仰の始まりといわれている。旧暦の9月9日には、ビジュル参りの例祭があり、祈願に参詣者がたえない。
地図リンク
主な祭神
神社系列
ご祈願 無病息災 子安 子授け 豊作 豊漁 など
備考


 先天光神明宮サイト

先天光神明宮 所在地 電話
うるま市与那城屋慶名945 那覇空港から一般道で100分 098

創始者である渡嘉敷シズ子さんが1954年に先天光明から降臨を受け、その後、先天光明宮を立教することになったようです。
地図リンク

主な祭神 先天光神
神社系列
ご祈願 子宝・七五三・学業祈願・無病息災・交通安全・地鎮祭・屋敷願い・御祖先事
備考


                        シルミチューに関するサイト

シルミチュー 所在地 電話
うるま市勝連比嘉1606-33 那覇空港から一般道で120分

森の中にある大きなガマ(洞窟)が、琉球開闢(かいびゃく)の祖神、アマミチュー、シルミチューが住んだ場所と伝えられています。洞窟内には鍾乳石があり、子宝の授かる霊石として知られ子授けの信仰があります。
地図リンク

主な祭神
神社系列
ご祈願 豊穣・無病息災・子孫繁栄・
備考


安慶名神社 所在地 電話
うるま市みどり町5-2617 那覇空港から一般道で 098-

写真は、以前あった安慶名神社の跡地です。隣の方に引っ越し先を聞いてみたのですが確認できませんでした。
地図リンク
主な祭神
神社系列
ご利益
備考


石川之宮 所在地 電話
うるま市石川 1 那覇空港から高速道 098-

世栄津森とくらんたなか
下の広場をはさんで北と南に小高く盛り上がつたこのあたりを世栄津森と呼んでいます。南側を前の世栄津、北側を後の世栄津といって、昔は松の大木がうっそうと繁りその様子は神々しいばかりでした。「くらんたなか」とはこの両方の森にはさまれた広場で、昔はそこに首里の王様に納める穀物を入れる倉が建っていました。それで くら=倉 たなか=間・中間、という意味から「くらんたなか」と呼ばれるようになったということです。また、この両方の森が馬の背中に乗せる鞍の 前と後ろの部分で真中の広場が人がまたがる部分に似ているところから、鞍の真中「くらんたなか」と呼ばれるのだという話もあります。遠くからだとそのように見えるかも知れませんね。
                       平成5331日 石川市教育委員会
地図リンク

主な祭神
神社系列
ご利益
備考


山城神社 所在地 電話
うるま市石川山城15 那覇空港から高速道 098-

地図リンク

主な祭神
神社系列
ご利益
備考


野國総管宮
所在地 電話
嘉手納町嘉手納312 那覇空港から一般道で 098-

甘藷(いも)を最初に中国から持ってきたのは、いまの嘉手納飛行場の西側の海岸の野国村出身の野国総官という人でした。総官というのは職名であって、中国に渡航する進貢船の無事を神に祈る役目でした。野国で生まれたから、野国総官と呼ばれていたのです。当お宮は、甘藷伝来を記念し1955年に建立されたようです。
地図リンク
主な祭神
神社系列
ご利益
備考

トップ

沖縄の神社
 本島南部 1
    南部 2

 本島中部

 本島北部


南部、中部、北部
の地図

 慶良間諸島
 本島周辺の島
 八重山列島



沖縄の神社

ページ上部へ ページ上部へ